トレーナーとのコミュニケーション事例
「トレーナーとどのように接するの?」
「どんな雰囲気で進んでいくのかな?」
初めてご訪問頂くクライアント様にとっては、少し気になる事だと思います。
一例ではありますが、下記のような形でクライアント様とトレーナーとの間でコミュニケーションが行われています。
ご参考にして頂ければと思います。
※個人が特定される事のないように、個人情報には細心の注意を払っております。
【コミュニケーションの事例-1】

先生、加圧トレーニングの効果が出てきて、かなり嬉しいんですが、
もっと効果を出したいなぁと思ってるんですよ。

それは、とても前向きですね。
私にお手伝いできることなどございますか?

ありがとうございます。
もっと加圧以外にも運動を増やそうと思ってるんですが
なかなか時間が取れないのが悩みなんです。

そうですねー。もう少し運動が出来ると、もっと効果が高まりそうですよね。
でも、なかなか運動の為の特別の時間ってとりにくいですよね。

そうですね。わざわざジムに行ってエアロビとか水泳とかって難しいです。

そうですよね。では、少し考え方を変えて、普段の生活の中に、
運動を組み込む工夫などいかがですか?

普段の生活に運動を組み込む??

目の色が変わりましたね^^。
では、もう少し具体的に説明させて頂きますね。
【コミュニケーションの事例-2】

加圧トレーニングを始めてから、歩こうって自然と思えるようになったんですよ^

そうなんですね。とっても前向きな気持ちですね。
聞いている私も嬉しいです。

この間も、加圧の後、1時間かけて歩いて帰ったんですよ。

それは、とっても頑張られましたね。
その頑張りが効果として、表れてきてるように見えますよ。

そうそう、だから嬉しくて、また自然と歩けちゃうんです。

加圧をし始めると、皆様とっても前向きな気持ちになられて、
運動を頑張られる方が多いですよ。
例えば、○○さんのようにご自宅まで1時間以上かけて
歩かれる仲間は他にもいらっしゃいますよ^^
他にも、栄まで40分ほど歩かれる方、
名駅まで1時間10分ほど歩かれる方、
そして、スポーツジムまで歩いてからジムで有酸素運動をされる
方もおられるんですよ^^

あー、その気持ちちょっとわかるかも・・・。
同じように頑張っている人がいることがわかると、私も頑張れます!

